ここが、みんなのホームベース

屋号「HomeBase」には、野球におけるホームベースのような起点となること、そして、人々が集まる場所であり続けたいという、願いが込められています。

農業を通じて人と人とを繋がれる場所を目指した、取り組みの1つが障がい者雇用の場づくり。

現在は行政と連携し、市内3事業所から障がい者を受け入れ、大切なHomeBaseの仲間として、収穫物の運搬や分別、梱包といった作業に従事してもらっています。

農業という一次産業が起点となり、誰もが活躍できる場の創出ができればと思っています。